リフォーム秋田の穂高建設 自然素材・増改築


ほんものたたみ

天然イグサ100% ほんものたたみ

今も昔もたたみの部屋は家族のくつろぎの場所。何通りにも使える和室は万能ルーム、狭い家ほど一部屋あると重宝します。
熊本の契約農家が育てたイグサで作る、品質も気持ちよさも一級品のたたみです。

 

ほんものたたみの特徴

丈夫さが違います!

表面がボロボロして服についてしまうから、たたみはちょっと…という声をよく聞きます。でも、契約農家で大切に作った減農薬・有機栽培のイグサは丈夫さが違います!有機栽培の野菜が腐りにくいように、丁寧に栽培されたイグサは力強さが違うのです。
ほんものたたみ

赤ちゃんが舐めても安心です

たたみ表に使用しているイグサは熊本県の契約農家が栽培した100%国産品。通常使用する農薬の量の1/10以下しか農薬を使っていない減農薬・有機栽培です。
なんとイグサの残留農薬は、私達が食べているお米よりも少ないんです!!
だから赤ちゃんが舐めても、安心です。
 

天然の抗菌効果

たたみ床として使っているワラは、収穫後の稲を1年以上自然乾燥したもの。じっくり時間をかけて自然乾燥することで、殺虫剤を使わずに害虫を追い出すことができます。
さらに抗菌効果のある天然の麻布を使用し、害虫を防ぐ工夫も。防虫剤や殺虫剤を一切使っていないので小さいお子様のいるご家庭でも安心です。
しかも農薬系の薬品と違って、防虫効果は半永久的です!

 
ほんものたたみ

着色剤は使いません

化学染料は一切使わず、天然染土で自然な青さに染めています。
ほんものたたみは自然なイグサの色なので一つ一つ表情が違うこともありますが、それは安全な商品の証拠です。

ほんものたたみ

究極のエコ建材

国産の新ワラ100%のたたみ床を使っています。耐久性に優れ古くなると畑の肥料として再利用できる、ほんものたたみは究極のエコ建材。
3年に1度表替えをすれば40年以上も使えて、とても経済的です。



豆知識

畳は飴色に変化するもの

新しい畳が青いのは、半年ほどです。日に焼けて、徐々に飴色に変わり、その後何年もの間、味わい深い「和の空間」を作り出してくれるのです。つまり、徐々に「飴色」に変わるのが、「本物の畳」なのに、最初の見かけを良くするために、あえて青く着色する必要があるのでしょうか? ほんものたたみ
現在では、不変色表といって、色が変わらないほど強烈な着色をしたものや、ビニールで出来た畳表まで作られています。畳は日本独特の伝統文化です。その伝統の畳が着色されていたり、ビニールで出来ていたりというのは、日本人が日本人の心を失っているように感じます。

だから、本物の価値と魅力が分かる人には、伝統工芸品になる前に、「ほんものたたみ」をお届けしたいと考えているのです。

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