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耐震診断について

地震大国である日本で、大切な家族が安心して生活するためには、きちんとした耐震対策が不可欠なことは言うまでもありません。

耐震対策は、柱や梁といった基礎部分や、壁のパネルなど、リフォームし終わってしまうと外からは見えなくなってしまうことがほとんどです。

ですので、耐震対策をきちんと施してくれるのかどうか、事前にしっかり見極めることが、リフォームで失敗しない業者を選ぶ大切なポイントとなるのです。

穂高建設では、資格を持ったプロが耐震診断をいたします。大切な家族を守るために、ぜひ一度診断されることをおすすめします。

こんな人にオススメです!

穂高建設の耐震性能へのこだわり

資格を持ったプロがしっかり診断

穂高建設では耐震診断士の資格を持ったプロのスタッフによる耐震計算に基づいて設計・施工しています。

リフォームが終わってからでは目に見えなくなってしまう部分であるからこそ、工事が始まる前に適切な診断がなされているかどうかが重要になります。

お客様の大切な住まいの寿命を延ばすために、耐震の観点からも最も適切なリフォームプランをご提案いたします。

 

素材・部品へのこだわり

バランスのよい強度と粘りを持った接合金物「テックワン」

建物の骨組みとなる木材の結合がおろそかでは、地震の強い揺れに柔軟に対応することができません。

穂高建設では、木造の柱や梁を接合する金物にもこだわります

「テックワン」は、木材の中に納めやすく、木材の断面欠損を最小限に抑えられるため、十分な強度と粘りの両方のバランスがとれた接合が可能です。

柱は地元貢献の「秋田杉」を標準採用

秋田杉は、板目や柾目、節あり材など味わいのある板材を生産できるだけでなく、年月を経ても成長が衰えないので、年輪のそろった太い丈夫な柱材や幅の広い板材の生産ができます。

また、穂高建設は、住宅性能保証協会に登録しています。 この保証住宅で建てた家は阪神淡路大震災(H7年)や中越地震(H16年)で「地盤が原因のものを除けばすべて構造は無傷」という実績があります。

第三者機関によるしっかりした検査のもと10年保証付の安心した住まいを提供できるのです。

地震に強いパネル工法

1Fと2Fの床には梁と床を一体化させた28mmの厚いパネルを採用しています。

ねじれやゆがみを固定させ、地震だけでなく台風時の横揺れから生じる力にも有効に働きます
※地震に対する性能(水平横面としての性能)が約1.5倍のアップです。


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