こんなお悩み・ご要望ありませんか?

  • 冬場、室内が寒く、断熱改善をして温かい家で暮らしたい。
  • 家が古くなり、間取りや収納スペースにも不満がある。
  • 老後に備えてバリアフリー住宅にしたい。
  • 外観やインテリアを好みにデザインしたい。
  • 子供が大きくなり家が手狭になったので、増築したい。
  • 建物が大きすぎて維持管理が大変なので、減築したい。
  • 昭和56年以前の旧耐震基準の住宅なので、耐震性が不安だ。

リフォーム秋田は、
お客様のお悩みを解決し
快適かつお得に、理想をカタチにする
リノベーションをいたします!

代表挨拶

代表挨拶今までも、これからも、ずっと秋田で

リフォーム秋田の母体となる穂高建設は1979年に地域密着の住宅会社として創業しました。
当時は展示場も持たず、木造軸組工法の注文住宅として、洗練されたデザインと細やかな設計・コストパフォーマンスが口コミとして伝わり、成長してまいりまして、皆様から高い支持を得、平成15~17年の3年連続で秋田県注文住宅No.1(※)の実績を積み上げるまでになりました。
(※日経BP社・リビング通信社・住宅産業研究所調べ)

寒さの厳しい秋田において、断熱性、気密性の高いリノベーションは必須です。
また、地震大国である日本で家族が安心して生活するためには、きちんとした耐震対策が不可欠なことは言うまでもありません。
性能向上はもちろん果たした上で、私たちは洗練されたデザインにもこだわります。

私たちは、県と市が定める補助金をほぼ100%活用させていただくことでお客様のご負担を少しでも減らし、家族が健康ですっと住み続けることができる、秋田に適したリノベーションプランと施工品質をご提供いたします。

弊社のこだわりをご紹介します

補助金

資格を持ったプロがしっかり診断

資格を持ったプロがしっかり診断 秋田県では、50万円以上のリフォームをする際に、費用の10%である15万円から最大20万円の補助金の申請が可能です。
また、秋田市をはじめとした市、町、村にも個別にリフォームの補助金がございます。
例えば秋田市では5万円の補助金が利用できます。

しかしこの補助金の制度は毎年変わりますし、リフォームの種類でも申請できる補助金が違い、なかなか複雑です。
私たちは、大型リフォームをされる方のほぼ100%にこの補助金をご利用いただいております。
申請から交付までの書類の準備もおまかせください。

デザイン

資格を持ったプロがしっかり診断

資格を持ったプロがしっかり診断 リフォーム秋田は、洗練されたデザインにもこだわります。
住宅の構造を充実させた上で、デザイン性の高いプランを構築するには、建築に対する深い知識と、理想をカタチにできる高いスキルが不可欠です。

リフォーム秋田では、一級建築士の資格を持った経験豊富なプロのプランナーが図面や3Dのパースを駆使しているので、優れたプランをご提案できるのです。

穂高建設がお客様にご支持いただいてる点に、住宅に対する細やかな気遣い、品質の高さが挙げられます。

創業当時から携わってきた職人さんが今も変わらずに技を磨き、『穂高の家』を守り続けていることが私たちの誇りです。
質を保つため、安い手間で職人さんを募集して建築費を下げたり、無理な工期短縮はしません。

診断の流れ

耐震

資格を持ったプロがしっかり診断

リフォーム秋田では耐震診断士の資格を持ったプロのスタッフによる耐震計算に基づいて設計・施工しています。
リフォームが終わってからでは目に見えなくなってしまう部分であるからこそ、工事が始まる前に適切な診断がなされているかどうかが重要になります。
お客様の大切な住まいの寿命を延ばすために、耐震の観点からも最も適切なリフォームプランをご提案いたします。

耐震診断の流れ
診断の流れ
素材・部品へのこだわり
バランスのよい強度と粘りを持った接合金物「テックワン」
バランスのよい強度と粘りを持った接合金物「テックワン」

バランスのよい強度と粘りを持った接合金物「テックワン」 建物の骨組みとなる木材の結合がおろそかでは、地震の強い揺れに柔軟に対応することができません。
穂高建設では、木造の柱や梁を接合する金物にもこだわります。
「テックワン」は、木材の中に納めやすく、木材の断面欠損を最小限に抑えられるため、十分な強度と粘りの両方のバランスがとれた接合が可能です。

柱は地元貢献の「秋田杉」を標準採用
柱は地元貢献の「秋田杉」を標準採用

柱は地元貢献の「秋田杉」を標準採用 秋田杉は、板目や柾目、節あり材など味わいのある板材を生産できるだけでなく、年月を経ても成長が衰えないので、年輪のそろった太い丈夫な柱材や幅の広い板材の生産ができます。

また、穂高建設は、住宅性能保証協会に登録しています。 この保証住宅で建てた家は阪神淡路大震災(H7年)や中越地震(H16年)で「地盤が原因のものを除けばすべて構造は無傷」という実績があります。
第三者機関によるしっかりした検査のもと10年保証付の安心した住まいを提供できるのです。

地震に強いパネル広報
地震に強いパネル広報

地震に強いパネル広報 1Fと2Fの床には梁と床を一体化させた28mmの厚いパネルを採用しています。

ねじれやゆがみを固定させ、地震だけでなく台風時の横揺れから生じる力にも有効に働きます。
※地震に対する性能(水平横面としての性能)が約1.5倍のアップです。

断熱

「室温が外気温に影響される」 「冷暖房をかけても部屋ごとの温度差に悩まされる」
これらの不満は、断熱をしっかりすることに大きく関わっています。

また、住宅の断熱性能は住まう方の健康にも影響を及ぼします。
厚生労働省調べの人口動態統計によると、家庭内における主な不慮の事故による死亡者は交通事故死者を上回り、その中でも、「心疾患」と「脳血管疾患」は、死亡原因の第2位と第3位を占めています。
特に入浴中の脳卒中など突然死数と外気温には相関関係が見られるので、住宅内ではヒートショック(急激な温度変化)を起こさない断熱リノベーションは有効な対策になります。
また、夏の防暑対策として、断熱リノベーションを行うことは、夏の日射の影響による室内の温度上昇を緩和することができ、熱中症の予防に繋がります。

急激な温度変化、ヒートショック
断熱材へのこだわり

断熱材は、どれを使っても同じというわけにはいきません。使われている断熱材によって、リフォームの効果は大きく変わります。
リフォーム秋田では、世界最高レベルの断熱性能を誇る外断熱用断熱材「ネオマフォーム」をはじめ、断熱材の性能にこだわっています。
せっかくリフォームしたのに、すぐに断熱効果がなくなってしまってはリフォームした意味がないですよね。
目には見えない部分にも、しっかりこだわってくれるリフォーム会社を選びましょう!

外断熱用断熱材ネオマフォーム、壁用断熱材グラスウール
外気温の影響をうけず、ずっと快適

断熱をしっかりとすると、家の中の温度が外気温に大きく影響されることはなくなります。
また、暖房によって同じ室温でも、断熱性にすぐれている家の方がより暖かく感じられ、快適に過ごすことができます。
それは、家の中で身体に感じる温度=体感温度は、室温と窓や壁・床などの表面温度の平均に近いので、表面温度が保たれることによって、体感温度が暖かく感じるからです。
熱を部屋から逃がさず、その上体感温度も高いので、効率よく冷暖房することができ、電気代削減につながり、CO2削減にも貢献できるのですね。

適切に断熱された住宅、低い断熱レベルの住宅

あと20年、
快適にお得に暮らす家
断熱 × 耐震 × 補助金

住まいの改修をお考えの方は、
ぜひ私たちのオープンハウスに
お越しください。
リフォーム秋田のリノベーションを
お客様の五感で体感いただき、
住まいづくりの参考にして
いただけたらと思います。

0120-64-7302

【受付】9:00~18:00【定休日】水曜日